コンピューターミュージック講座
| トップページへ戻る | らくらく作曲名人活用講座のメニューへ戻る |

らくらく作曲名人活用講座 | マウスを使って入力してみよう |

それでは実際に入力してみましょう。
学校用らくらく作曲名人には、さまざまな入力方法が用意されていて、
目的の曲が簡単に入力できるように工夫されています。
でははじめに、マウスを使って五線に音符を貼りつける入力方法をご紹介しましょう。

(4)音楽記号の入力

おんがくきごうパレット1/2から入力したい音楽記号や速度記号をクリックした後、五線譜の入力したい位 置でクリックします。 入力された音楽記号や速度記号は、演奏の中で再現されます。


【参考】
1小節目は、ソフトが音源の初期設定を記録するために使用します。音符は、2小節目から入力してください。

 

 


| トップページへ戻る | らくらく作曲名人活用講座のメニューへ戻る |


(5)ドラムパートの入力

学校用らくらく作曲名人では、ドラムパートを入力するためのドラム画面 が用意されています。 では、ドラム画面を開いて、ドラムパートを入力してみましょう。

ドラム画面に切り換える
ステージ画面でドラムのプレーヤーアイコンをダブルクリックしてドラム画面 を開きます。

ドラム画面

ドラムの演奏を入力する

  1. スクロールバーを使ってリズム楽器ボタンを上下にスクロールし、入力するリズム楽器を表示します。
  2. 音符/音楽記号パレットから16分音符をクリックし、入力したいグリッドの位 置でクリックします。(ドラムでは、入力する音符の長さが違っても演奏結果 はまったく同じになります。)

 


| トップページへ戻る | らくらく作曲名人活用講座のメニューへ戻る |


 

▼ 関連リンク
 
▼広告

バナー広告募集
音楽教育チャンネル  運営: 有限会社ディプス
〒550-0014 大阪市西区北堀江1-5-2  四ツ橋新興産ビル5F
TEL:06-6538-9908  FAX:06-6578-2455

先生方からの情報や、ご意見・ご質問・ご要望もお待ちしております!メールアドレス:ed-ch@dipss.comまで)