コンピューターミュージック講座
 
授業に活用できる コンピューターミュージック講座
....................................... 講座一覧  .......................................

 

....................................... 講座内容 .......................................
コンピュータミュージックを はじめましょう
身近にコンピュータミュージックに詳しい人がいないと、何から始めていいのか?何ができるのか?...という疑問や不安は必ず出てきますよね。そんな疑問にお答えし、不安を解消する、コンピュータミュージックが初めての先生方を対象とした講座です。
不安解消編

コンピュータを使って音楽授業をするメリットは?

教材作りに時間がかかってしまうのでは...?
コンピュータミュージックを使った授業にはどんなものがあるの?
セッティング編
STEP1

コンピュータミュージックを始める準備をしましょう

STEP2

接続をしましょう

STEP3

コンピュータに音楽用ソフトをセットしましょう

STEP4
音が鳴るようにセットしてみましょう

コンピュータを音楽の授業に 活かしましょう
基本的な操作で教材をつくり、それを授業の中で活用しましょう。 操作が簡単なので、そのまま授業で活用することができます。 各活用例の「発展」を参考に、先生方のアイデアを活かしてさらに
楽しい音楽の授業にして下さい。
 活用例1鑑賞教材での活用「ピアノ五重奏 ます」
 活用例2...coming soon !

学校用シンセサイザー SDX3000講座
学校用シンセサイザー SDX3000 (YAMAHA)を使えば、1台で教材・作品作りはもちろん、コンピュータとの音楽のやりとりがフロッピーディスク1枚でできます。この講座ではSDX3000の基本操作を中心に、コンピュータとの互換性についても解説しています。
基本操作編 
SDX3000って何ができるの?
STEP1

カーソルの移動とボタンの操作 

STEP2

音色選びとフロッピーディスクの読み込み 

STEP3

ソングの再生 

STEP4
ソングの録音と保存
STEP5
自動伴奏をつけよう…スタイルの入力
STEP6 自動伴奏をつけよう…コードの入力 
STEP7 ソングのいろいろな保存方法 
ちょっと便利な機能編
フロッピーディスクの初期化  

鍵盤の移調  

ソング全体を移調する 

パートごとの音量 調節

ソングの消去 

ひとつのトラックを消去する 

ソング名の入力 

チェーンプレイ
謎の[シフト]ボタン 
トラブル編

鍵盤弾くと、どの音色でもビブラートがかかってしまう!

メトロノームが設定したテンポで鳴らない!

液晶画面 が見にくい!

パターントラックにスタイルを入力してもドラムしか鳴らない!

SDX3000で作ったデータが他のMIDI機器(HELLO!MUSIC!for EDUCATION、SE4000など)で読み込めない!

他のMIDI機器で再生するとスタイルトラックに入力したパターンが鳴らない!

他のMIDI機器で再生するとSDX3000で設定したのとちがう音色で鳴ってしまう!


ミュージックプロ基本講座 
基本操作編

STEP1 ソフトの起動と終了
STEP2 MIDIポートの設定
STEP3 五線の準備
STEP4 楽譜の入力
■STEP5 編集作業 coming soon !
■STEP6 曲の再生
coming soon !
■STEP7 自動伴奏をつける
coming soon !
■STEP8 楽譜の印刷
coming soon !
■STEP9 データの保存・読み込み
coming soon !

中・上級

STEP1  音部記号を変更する
STEP2  あるパートだけをミュートする
STEP3  右クリックメニューを活用しよう
STEP4  キーボードを使って音楽記号を選択する(ショートカットキー)
STEP5  GMの基本音色(128音色)以外の音を選ぼう
STEP6  リズムパートやドラムパートを入力しよう
STEP7  MIDIボリュームで音量 バランスを取る方法
STEP8  パートごとにステレオの左右の定位 を変更する方法
STEP9  パートの上下の幅を設定する
STEP10  コードネームや歌詞の文字の大きさを変更する
STEP11  リズムパターン名や音色名などを楽譜に印刷しない
STEP12  パート名を入力
STEP13  オリジナルのリズムパターンを作る
STEP14  自動伴奏を音符に展開してから細かい修正をする
STEP15  リズムパターンの音量調節について


ホームページ作成講座
ホームページを作成できるようになれば、いろいろな情報や作品を公開でき、コンピュータ活用の幅が広がります。この講座では基本的な作成手順と、MIDPLUG for XG (YAMAHA)を使った「音楽の流れるホームページ作り」を解説します。
STEP1

曲のファイルを用意しよう

STEP2

ホームページ用のテキスト(文書)を作ろう

STEP3

作成した文書をホームページのサーバーに送ろう

MIDPLUGって何?

音楽の流れるホームページの例


MIDIの基礎知識とコンピューターミュージックについて

MIDIとは

MIDI制定の時代背景
MIDIの能力
MIDIの約束事
MIDIデータの中身
MIDIの特長
MIDI機器の種類
コンピューターミュージックについて

コンピューターミュージック(DTM)の誕生

コンピューターミュージックの仕組み

音楽ソフトの種類

コンピューターミュージックの特長
MIDI、コンピューターミュージックはこんなところで使われている

学校用らくらく作曲名人活用講座
必要な機材と接続

パッケージ以外に必要なもの

付属ソフト

接続と準備
デモソングについて
起動と終了

起動の手順

終了の手順

MIDIポートの設定

ヘルプについて
画面 表示と切り換え方法

ステージ画面 の構成

画面 の切り換え方法

デモ曲を再生してみよう
マウスを使って入力してみよう
(1)

入力の準備

(2)

調号の入力

(3)

音符、休符の入力

(4)
音楽記号の入力
(5) ドラムパートの入力
キーボードを使って入力してみよう
(1)

キーボードの接続

(2)

録音の準備

(3)

録音をスタート/ストップする

歌声録音で入力してみよう
(1)

録音の準備

(2)

録音待機状態に入る

(3)

録音をスタート/ストップする

自動伴奏を付けてみよう
(1)

スタイルを選ぶ

(2)

アレンジ画面 を表示する

(3)

コードの入力

(4)
セクションの入力
(5) コードやセクションの修正
(6) 自動伴奏を楽譜に展開
オートアレンジャーを使ってみよう
(1)

スタイルを選ぶ

(2)

オートアレンジを実行する

メロディを自動作曲してみよう
(1)

テンプレートを選ぶ

(2)

メロポンを実行する

楽譜の印刷
(1)

歌詞の入力

(2)

楽譜の印刷

曲データの保存と読み込み
(1)

ファイルの保存

(2)

ファイルの読み込み

授業・クラブでの活用例
音楽室での活用例

総合活用講座

楽器の演奏を記録する2種類の方法

MIDI(ミディ)データを扱える機器
MIDI(ミディ)データの互換性
互換性があるかどうかの確認
学校でのMIDI(ミディ)データの活用 

< MIDI(ミディ)の6つの特長と活用方法 >

「楽器が演奏できなくても曲作りができる」→ その【活用方法】

「演奏のしかたを変えて再生ができる」 →その【活用方法】

「楽譜が印刷できる」→その【活用方法】
「後からいくらでも修正が可能」→その【活用方法】
「データ容量 が小さい」→その【活用方法】
「ほとんどの機器やソフトに互換性がある」
パソコンや機器の総合的な活用 

楽器が演奏できなくても曲作りできる機器

演奏をMIDI(ミディ)データとして簡単に録音できる機器

アレンジ機能の付いている機器

MIDI(ミディ)データを手軽に再生できる機器
楽譜が印刷できる機器

 

 

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