コンピュータを使って音楽授業をするメリットは?
コンピュータミュージックを始める準備をしましょう
接続をしましょう
コンピュータに音楽用ソフトをセットしましょう
カーソルの移動とボタンの操作
音色選びとフロッピーディスクの読み込み
ソングの再生
鍵盤の移調
パートごとの音量 調節
ソングの消去
ひとつのトラックを消去する
ソング名の入力
鍵盤弾くと、どの音色でもビブラートがかかってしまう!
メトロノームが設定したテンポで鳴らない!
液晶画面 が見にくい!
パターントラックにスタイルを入力してもドラムしか鳴らない!
SDX3000で作ったデータが他のMIDI機器(HELLO!MUSIC!for EDUCATION、SE4000など)で読み込めない!
他のMIDI機器で再生するとスタイルトラックに入力したパターンが鳴らない!
他のMIDI機器で再生するとSDX3000で設定したのとちがう音色で鳴ってしまう!
■STEP1 ソフトの起動と終了 ■STEP2 MIDIポートの設定 ■STEP3 五線の準備 ■STEP4 楽譜の入力 ■STEP5 編集作業 coming soon ! ■STEP6 曲の再生 coming soon ! ■STEP7 自動伴奏をつける coming soon ! ■STEP8 楽譜の印刷 coming soon ! ■STEP9 データの保存・読み込み coming soon !
◆中・上級編
曲のファイルを用意しよう
ホームページ用のテキスト(文書)を作ろう
作成した文書をホームページのサーバーに送ろう
■MIDPLUGって何?
■ 音楽の流れるホームページの例
MIDIとは
コンピューターミュージック(DTM)の誕生
コンピューターミュージックの仕組み
音楽ソフトの種類
パッケージ以外に必要なもの
付属ソフト
起動の手順
終了の手順
MIDIポートの設定
ステージ画面 の構成
画面 の切り換え方法
入力の準備
調号の入力
音符、休符の入力
キーボードの接続
録音の準備
録音をスタート/ストップする
録音待機状態に入る
スタイルを選ぶ
アレンジ画面 を表示する
コードの入力
オートアレンジを実行する
テンプレートを選ぶ
メロポンを実行する
歌詞の入力
楽譜の印刷
ファイルの保存
ファイルの読み込み
楽器の演奏を記録する2種類の方法
< MIDI(ミディ)の6つの特長と活用方法 >
「楽器が演奏できなくても曲作りができる」→ その【活用方法】
「演奏のしかたを変えて再生ができる」 →その【活用方法】
楽器が演奏できなくても曲作りできる機器
演奏をMIDI(ミディ)データとして簡単に録音できる機器
アレンジ機能の付いている機器