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1)一度頭から通して聴きましょう。
*再生の操作については活用セミナーテキストp.21[再生]をお読み下さい。
2)各パートの音色を変えてみましょう。
*操作については活用セミナーテキストp.14〜p.15[楽器の選択]をお読み下さい。
3)自動伴奏をつけて、「川」の情景が表現してみましょう。
*操作については活用セミナーテキストp.24[リズムパターンの入力]をお読み下さい。
4)自動伴奏にあわせてテンポを変え、曲の感じの変化を楽しみましょう。
*操作については活用セミナーテキストp.33[調号・拍子・テンポの選択]をお読み下さい。
5)強弱記号を使って各パート、自動伴奏とのバランスをとってみましょう。
*操作については活用セミナーテキストp.14[調号、拍子、テンポの選択]、p.16〜p.18[音符、休符、音
楽記号等の入力]をお読み下さい。
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曲の情景が分かりやすい曲(例:グリーグ「ペールギュント 朝」など)であれば、後から歌
詞を付けることができます。
*操作については活用セミナーテキストp.30[曲名と歌詞の入力]をお読み下さい。
■曲の情景が分かりやすい曲であれば、SDXで効果
音をつける授業ができます。
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