
| (1)XGを活用するためのポイント | バンクセレクトとプログラムチェンジによる音色の選び方について解説します。 |
| (2)XGシステムオンとボイスの選択 | XGシステムオンの働きや、セットアップ小節について解説します。サンプルソングがダウンロードできます。 |
| (3)ボイスの選択 | ノーマルボイスの並び方や、XGworksでのボイスの選択方法について解説します。 |
| (4)セットアップ小節の入力 | セットアップ小節の働き、XGworksでのセットアップ小節の入力例などを、更に詳しく解説します。 |
| (5)セットアップ小節の入力〜その2 | トラックごとのセットアップ小節の作成方法を、手順を追って詳しく紹介します。 |
| (6)セットアップ小節の操作 | 前回保存したセットアップ小節の使い方について詳しく解説します。 |
| (1)基本仕様の比較 | MU80とSC88の基本仕様(スペック)を比較します。 |
| (2)音色配列 | 音色配列と本体で操作できるパラメーターについて、徹底比較します。 |
| (3)コントロールチェンジ | コントロールチェンジで操作できるパラメーターと、 ユーザーインターフェースについて徹底比較します。 |
| (4)パラメーターチェンジ1 | パラメーターチェンジによる音源のコントロール方法について解説しています。 |
| (5)パラメーターチェンジ2 | 4回の続きで、引き続きパラメーターチェンジによる音源のコントロール方法について解説しています。 |
| (6)MU80のTG300Bモードについて | MU80のTG300Bモードについて、GSとの互換性を徹底解剖しています。 |
| (7)エフェクトについて | 両機種のエフェクト関係の機能を徹底比較しています。 |
| (8)MU80のエフェクト機能 | MU80のエフェクト機能にいて徹底解説しています。 |
| (9)音質、EQ、その他 | 出音と、EQ、ポート信号などについて徹底比較しています。 |
| (1)音色の選び方 | バンクセレクトとプログラムチェンジによる音色の選び方について解説します。 |
| (2)セットアップデータ | XGデータには欠かすことのできない、セットアップデータについて解説します。 |
| (3)コントロールチェンジの使い方1 | コントロールチェンジの使い方について解説します。 |
| (4)コントロールチェンジの使い方2 | コントロールチェンジの使い方について解説します。 |
| (5)ドラムパートのコントロール | ドラムボイスの構造と修正方法について解説します。 |
| (6)RPNの使い方とエクスクルーシブ | RPNの使い方とエクスクルーシブ、16進数について解説します。 |
| (7)エクスクルーシブの使い方1 | エクスクルーシブについて解説します。 |
| (8)エクスクルーシブの使い方2 | エクスクルーシブについて解説します。 |
| (9)エフェクトの設定方法1 | エフェクトの使い方がよくわからなかった方は必見です |
| (10)エフェクトの設定方法2 | エフェクトをコントロールするエクスクルーシブについて解説します |
| (11)エフェクトの設定方法3 | バリエーションをコントロールするエクスクルーシブについて解説します。 |
| (12)エフェクトの設定方法4 | エフェクトパラメーターの働きと設定方法について解説します。 |
| (13)エフェクトの設定方法5 | コーラスエフェクトとバリエーションエフェクトについて解説します。 |
| (14)エフェクトの設定方法6 | MIDIコントローラーによるエフェクトパラメーターのコントロール方法について解説します。 |
| (15)コントローラーの活用法 | XGのポイント詳解の最後です。XGでは、6種類のコントローラーに対して、自由に設定することができる6種類の効果について解説します。 |
| (1)これがVL1だ!! | VL1のモード構成と物理モデル音源の概要を解説します。 |
| (2)VA音源の仕組み | 物理モデル音源の仕組みと構造を解説しています。 |
| (3)コントローラーの仕組みを理解しよう | VL1のコントローラーの仕組みと活用方法を解説しています。 |
音源・シンセサイザー紹介 | |
| (1)MU50 | YAMAHAのXG音源のスタンダードモデルです。MU80との違いなどの紹介がされています。 |
| (2)VL7とVL1-m | VLの普及機VL7と、音源モジュールVL1-mについて |
| (3)VP1 | F/VA方式の物理モデル音源を搭載したプロフェッショナルモデルのシンセサイザー |
| (4)EOS B900 | スタイルシーケンサー機能を持った強力なワークステーションとして登場したシンセサイザー |
| (1)Perfomer | シーケンサーソフトの最高峰 |
| (2)XGworksの紹介 | ヤマハのソフト「XGworks」を 図入りで紹介しています。 |
| (1)音源規格"GM"・"GS"・"XG"について知ろう | GM、GS、XGの具体的な中身について解説しています。 |
| (2)上級編 システムエクスクルーシブとは? | エクスクルーシブを使いこなす |
| (3)GS音源のエフェクトを使いこなす | GS音源のエフェクトを使いこなすためのノウハウです |
| (4)XG音源のエフェクトを使いこなそう | XG音源のエフェクトについてもっと詳しく知ろう |
| (5)ハードディスクレコーディングの基礎知識 | HDレコーディングをわかりやすく解説しています。 |
コンピュータ・ミュージックに関する主な用語を解説しています。 |
| 「第1話 モバイラーひじり QY70をもちあるく」 | QY70の紹介、QY70の電車の中での活用法など |
| 「第2話 QY70 3分間クッキング!」 | QY70のソフト部分を紹介。 |
| 「第3話 ケーブルモデムが来たぞ!」 | ケーブルモデムの話 QY70講座 プレイエフェクトについて |
| 「第4話 愛のメッセージを贈ろう!」 | 音楽にメッセージを添えて愛を伝えてみよう! |
| 「第5話 愛のメッセージを贈ろう!その2」 | 前回の続き…中身を考える |
| 「第6話 愛のメッセージを贈ろう!その3」 | 中身についてその(3)「オリジナル曲で勝負する」 |
| 「第7話 暑い夏がやってきた!!」 | オリジナル曲をつくる上での作曲の方法 |
| 「第8話 地下鉄は涼しくて気持ちいいぞ!」 | オリジナル曲をつくる上での作曲の方法 2 |
| 「第9話 やっぱり掲示板でしょ」 | 作曲の方法 3「如何にしてメロディを作るのか」 |
| 「第10話 ついにwindows98発売!」 | 音楽講座「コードを知ろう」 |
| 「第11話 幸せの白い箱 MU128」 | MU128について |
| 「たった三言」その1 | ACID(Sonic Foundry/HookUp)・TRINITY (KORG)・VSC-88(ROLAND)について |
| 「たった三言」その2 | DSP FACTORY(YAMAHA)・KORG 1212(KORG)・STUDI/O (SONORUS)・AUDIOMEDIA III (DIGIDESIGN)・Prodif 32 (SEK'D)について |
| 「たった三言」その3 | Performer 6 (Mark of the Unicorn)・Digital Performer 2.4(Mark of the Unicorn)・VISION 4(OPCODE)・CuBase 4.0 (Steinberg)・Logic Audio(emagic)について |
| 「たった三言」その4 | DR-202(BOSS)・DPS-V55(SONY)・SU-10(YAMAHA)・TUBE MP (ART)・NT1 ( RODE)について |
| 「たった三言」その5 | キーボードスタンド・ラックケース・ラック・キーボードケース・DATについて |
| 「音楽の豆」第1回 | ト音記号 (=G clef) |
| 「音楽の豆」第2回 | 超簡単!演歌の作り方 |
| 「音楽の豆」第3回 | 拍子 |
| 「音楽の豆」第4回 | 拍子 Part2 |
| 「音楽の豆」第5回 | 食う&ブレイク |
| 「音楽の豆」第6回 | コード Part1 |
| 「音楽の豆」第7回 | コード Part2 |
| 「音楽の豆」第8回 | コード Part3 |
| 「音楽の豆」第9回 | コード Part4 |
| 「音楽の豆」第10回 | リフ |
| 「音楽の豆」第11回 | |
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