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実際のレッスンの様子2:カリキュラムメール


担当講師より
レッスンカリキュラム
メール

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生徒さんのご希望をお伺いし、担当講師よりレッスンカリキュラムがメールにて届きます。

▼レッスンカリキュラム メール
              

○○さん

いつもお世話になっています、Dee講師の△△です!

返信有難うございます。
それではレッスンの進め方についてですが、ご希望通りこちらで用意した
課題・例題曲を使った方法で進めていきましょう。

まずはアレンジングのレッスンから開始していくのが良いと思います。
勉強方法 については、最初は主要な楽器の演奏表現を知る事が肝要になってくるでしょう。

ということで向こう6回までについて、以下のようなカリキュラムで考えております。

 

1回目 【ドラム】ドラム譜の読み方とルーディメンツ(前編)
2回目 【ドラム】ルーディメンツ(後編)と実践
3回目 【ベース】ベースの構造と演奏表現(前編)
4回目 【ベース】ベースの演奏表現(後編)と実践
5回目 【ピアノ】ピアノのフレージング、バッキングの作り方(前編)
6回目 【ピアノ】ピアノのフレージング、バッキングの作り方(後編)

 

毎回テーマに沿った課題をやって頂き、
その添削を行いながらレッスンを進めていく予定です。

如何でしょうか?

以上のような進め方で宜しい場合、テキストを1冊購入頂く事をおすすめします。
(3回目のレッスンからは、テキストの内容に沿って課題をこなして頂く予定の為)

 

*お手数おかけしますがamazon等のサイトから、ご自身で発注していただくよう
*お願い致します。


○実践コード・ワーク〈アレンジ編〉 篠田 元一 (著)
(参考URL)

以上です。
後日1回目のレッスンメールを送らせて頂きますので宜しくお願いいたします。

 

              

 

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